公立小学校 公立小学校教諭 給特法の改正が必要。16時まで授業。ほぼ毎日会議やら研修が入り、休憩時間もとれないまま終業時間。それでも仕事が終わるはずもなく、残業と持ち帰り仕事。なぜ労働に対する正当な報酬が支払われないのか。おかしい。そして、給特法のおかげで、本来教師がすべきではないことまで教師の仕事として押し付けられている現状。皆気づいている場はず。給特法の廃止は必須。でないと、違憲訴訟起こされてもおかしくない。
夫は、義務教育学校の教頭をしている。
その勤務時間や業務内容が極めて過酷である。
まず、勤務時間。
朝は6時30分に出勤、帰ってくるのはほぼ21時を回っている。
そして、土日や長期休業中もゆっくり休めたことがない。
残業時間は、毎月140時間を軽く超えている。